スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

土盛海岸@奄美大島オススメビーチ

土盛(ともり)海岸は、奄美大島空港近くのビーチ。

tomori

景色はとってもいいし、白砂に青い海のきれ~なビーチです。
リーフ内の浅瀬は穏やかだら泳ぐのにもよし。

皆既日食翌日、曇り空でしたが、かつて見たことの無いくらい人がいっぱいいました。

透明感たっぷりのすんだ海です。

tomori

tomori

お天気の日だったらもっときれいなんですよ。

tomori

海に入る準備をしていなかったので、景色をながめて、ヤドカリを集めたりしてちょっと遊んで帰りました。

晴れた日にもう一回来たいなぁ。

tomori

奄美大島に来たら、ぜひとも行ってほしいビーチです。

しかし、この記事をを読んだ旦那から写真がダメダメだと突っ込みが・・・。
奄美のきれいな海がちっとも伝わっていないと。

ということで、2006年に撮った写真ですが、晴れた日の美しい土盛海岸の写真はどーぞこちらをご覧ください。

gyuchanの写真日記
http://gyuchan2006.at.webry.info/200608/article_12.html

ブログランキングに参加しています。
(ロサンゼルス情報じゃないけど)応援クリックよろしくおねがいします。
↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ ロサンゼルス情報へ
スポンサーサイト

テーマ : 国内旅行 - ジャンル : 旅行

黒糖生きゃらめる@奄美きょらうみ工房

元祖生キャラメルに対抗して作ったという奄美の黒糖生きゃらめる。

caramel

10個800円は高いよな~。と思ったけど、アタラシモノ好きとしては、やっぱり食べてみたい。

caramel

黒糖の味と香りもいいし、とろ~りとろけて、おいしいわ~。
ちょっと高いけど、おみやげにするにはいいかもしれません。

caramel

奄美きょらうみ工房は、空港近くの観光スポット、ばしゃ山村のすぐお隣。
奄美ではめったに見かけないおしゃれ~なカフェです。

caramel

caramel

黒糖工場も併設されていて、カフェのすぐお隣で黒糖を作っているところが見られます。
生キャラメルの他にも、しぼりたてさとうきびジュースや、パンやケーキも美味しくてオススメです。

caramel

caramel

caramel

カフェの目の前は海。景色も最高です。

caramel

去年来た時より、お菓子やメニューの種類も増えていて、うれしくなりました。
今度来るのは来年かな?また来るのが楽しみです。

奄美きょらうみ工房
http://www.kyora-umi.com/index.html

ブログランキングに参加しています。
(ロサンゼルス情報じゃないけど)応援クリックよろしくおねがいします。
↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ ロサンゼルス情報へ

テーマ : 国内旅行 - ジャンル : 旅行

皆既日食 in 奄美大島

待ちに待った皆既日食の当日、2009年7月22日。

・・・しかし、奄美地方は、あいにくの曇天。

nissyoku

朝早くから名瀬のまちの公園に繰り出しました。
みんなで日食グラスをのぞきながら、空を見上げます。

こんなに長い時間太陽を観察し続けたのってはじめてだなぁ。

肉眼では太陽がだんだん欠けていく様子がよくわかりましたが、ふつ~のカメラではどうにもまあるい太陽しか写せませんでした。

これは太陽が完全に隠れた時の様子。

朝とも夕方とも違った薄闇の世界。モノクロ写真みたいな景色でした。

nissyoku

ダイヤモンドリングが見られなかったのは残念でしたが、昼の暗闇は貴重な経験でした。

nissyoku

またいつかどこかで皆既日食が見られるチャンスがあるといいな。

ブログランキングに参加しています。
(ロサンゼルス情報じゃないけど)応援クリックよろしくおねがいします。
↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ ロサンゼルス情報へ

テーマ : 国内旅行 - ジャンル : 旅行

奄美南部~マングローブ原生林カヌーツアー

奄美大島自然探索ツアー後編です。
奄美中部 住用(すみよ)~奄美南部 古仁屋~再び住用に戻ってマングローブ原生林へ。

これはモダマ(藻玉)。2mもの長さの実がなる、巨大豆の木。
写真右側の茶色っぽいのが豆の実です。

amami

山の木々を覆い尽くしているのが、たった2本の豆の木だというから驚きです。

amami

マネン崎展望所からは、加計呂麻島(かけろまじま)、請島(うけじま)が一望できました。

amami

amami

ホノホシ海岸は、波が荒く、まるい小石がいっぱいの奄美では珍しい海岸です。

amami

amami

もう一箇所の展望ポイントから見えるのは古仁屋の町。
天気のいい日には、加計呂麻島(かけろまじま)の先に喜界島(きかいじま)まで見えることもあるそうです。

amami

amami

マングローブ原生林では、カヌーに乗りました。

いざ出発。

amami

ディズニーランドでカヌーこいだことあるから大丈夫という娘。
でも、思ったよりも相当大変だったらしく、ひーひーです。
ひとりで乗らなくて本当によかった。とつぶやいていました。

amami

マングローブ原生林にある水は、汽水(きすい)といい、海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水。
ここに生息できる植物には、塩分を吸収しない仕組みや、吸い上げた塩分を排出できる仕組みがあるそうです。ガイドさんのお陰でいっぱい勉強になりました。

忘れないうちに娘の夏休み自由研究にでもしようかしら。

amami

一時間ほどのカヌーツアー。
運転下手でびしょびしょになったのが想定外でしたが、いっぱい勉強になって、いい運動にもなって、いいツアーでした。奄美にきたら、「マングローブ原生林カヌーツアー」おすすめです。

マングローブ茶屋
http://www16.ocn.ne.jp/~mangrove/

奄美の自然を満喫した大満足の一日でした♪

ブログランキングに参加しています。
(ロサンゼルス情報じゃないけど)応援クリックよろしくおねがいします。
↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ ロサンゼルス情報へ

テーマ : 国内旅行 - ジャンル : 旅行

いざ亜熱帯のジャングルへ in 奄美大島

ネイチャーガイドの方に案内をお願いして、奄美大島一日自然探索ツアーに行って来ました。

亜熱帯のジャングルと、古仁屋(こにや)のきれ~な海、そしてマングローブ原生林。

行った事のある場所も、ない場所も、プロの説明を聞くと知らないことばかりでした。

まずは、奄美のジャングル、「金作原(きんさくばら)原生林」へ。

amami

うっそうと茂ったジャングルの中は、さっきまでの暑さがうそのように涼しくてびっくり。
思わず大きく深呼吸。

ここはシダ植物パラダイス。100種類をゆうに超えるシダ植物が育っていて、ガイドの方でもとても覚えきれないと言っていました。

amami

amami

空を覆うこれもまた「木」ではなくて「シダ植物」だっていうのが驚きです。

amami

立派な板根(ばんこん)を持つ樹齢150年以上の「オキナワウラジロガシ」。

amami

「金作原(きんさくばら)原生林」では毎年のように遭難者が出ているそうです。
携帯電話はもちろん通じないジャングルの中、めずらしい植物や、虫、動物がいたとしても決してコースを外れてジャングルに入ってはいけませんよ。とガイドさんに言われました。

亜熱帯の緑をたっぷり楽しんだ後は、寄り道しながら奄美南部に向かいました。

道端のさくら蘭はガイドさんがOKというので一枝切ってきました。
しろくて小さいなんともかわいいお花です。

amami

amami

南国のシンボル「ハイビスカス」は、そこらじゅうに咲いています。

amami

続きはまた明日~。

ブログランキングに参加しています。
(ロサンゼルス情報じゃないけど)応援クリックよろしくおねがいします。
↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ ロサンゼルス情報へ

テーマ : 国内旅行 - ジャンル : 旅行

大浜海浜公園@奄美大島観光スポット

奄美大島は毎日暑いよ~。
カメラのファインダーが湿気で曇ります。さすが亜熱帯。

奄美大島 観光スポットのひとつ、大浜海浜公園に行ったので、奄美の宣伝しようかなと。
濃い緑の木々を抜けると、そこには青いうみ~。

oohama

白砂にバスクリンみたいな色の海。夏休み前だから?人がいなーい。
サンゴ礁のリーフに囲まれた海には、ほんの浅瀬にもカラフルなお魚がいっぱいです。

oohama
oohama

でもこの日は、結構波があって、
裸足で海に入ったら、岩ですべるわ、足はこするわ、うには踏んづけるわ、散々な目にあいました。

ここは、奄美の中心部、名瀬から車で15分くらいで来られるお手軽ビーチ。
トイレやシャワー、お食事どころもあり。
水族館や、タラソテラピーの施設もあるので、一日遊べる場所です。

oohama

↓これが水族館。
oohama

ここは夕日スポットとしても有名な場所です。
きれいな夕日の写真が撮れたら掲載しますね~。

大浜海浜公園
http://amamicco.net/amami/amami02.html

ブログランキングに参加しています。
(ロサンゼルス情報じゃないけど)応援クリックよろしくおねがいします。
↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ ロサンゼルス情報へ

テーマ : 国内旅行 - ジャンル : 旅行

鶏飯@奄美大島

ご無沙汰しております。

怒涛の東京生活を終え、只今奄美大島にてぐーたら田舎生活満喫中。

奄美大島の郷土料理の一つ、「鶏飯」。「けいはん」と読みます。

ご飯に蒸した鶏、錦糸玉子、しいたけ、パパイヤの漬物、ねぎをのせて、たんかんの皮と一味を混ぜた薬味をぱらり。鶏がらスープをたっぷりかけていただきまーす。

keihan

鶏飯の専門店も何件もあるんですよ。
写真は母が作ってくれた鶏飯です。

暑い夏にぴったりのスープかけご飯です。

アメリカでもなんとか作れるかも。と考えてみたり。
鶏がらスープの作り方を覚えて帰りたいと思います。

ブログランキングに参加しています。応援クリックよろしくおねがいします。
↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ ロサンゼルス情報へ

お気に入りの「ろく助塩」 風味最高♪
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。